(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});

春のNANAまつり 06年4月29日の日記より


スポンサードリンク

f:id:tbrazil:20130809204213j:plain

熟女の部屋♡

 


-

朝:朝食ビュフェ@『NANAHOTEL』

昼:太麺汁そば魚団子&肉団子入り@NANA交差点近くのクーポンレストラン

夜:かわき物、屋台のハンバーガー、ビール3Lぐらい

 

思わずノリで(続く)とか書いちゃったけどべつに続きません。

 

仕上げのつもりで軽い気持ちで寄った『RAINBOW3』でスゴイことになったのは本当ですけど。

まあ、いつものごとく馬鹿飲みしただけで。

 

しかし、この店4ヶ月前とスタッフの面子が全然変わってないのがスゲー。

おまけに夏に一緒に大酔っ払いしてママから「どうしようもないからペイバーして」と

言われて仕方なくペイバーするはめになった、トムボーイのウェイター、ヤム。

あのあと僕の部屋で二人とも服を着たままベッドで気を失ってしまったんですけど。

その彼も元気にしていました。

あれから姿を見なかったから、クビになったのかと思ってた。

 

そりゃあ馬鹿飲みにもなります。

 

そのヤムと遊びに行く約束をしたので8時過ぎからいきなり『RAINBOW3』。

しかし肝心のヤムは休みをとったとかで姿が見えません。

 

そっかあ、わざわざ休みを取ってくれたのか。

だから昨夜、7時に店に来いって言っていたのか。

こっちはそんな時間から引っ張りまわされたら日付が替わる前に沈没しちゃうから、

10時のつもりで来ちゃったよ。

 

 

まあいいか、飲も。

ヤムは一度店に顔を出してから休みを申請したらしく、

店のみんなは僕らが今日一緒に遊びに行くことを知っているようです。

「ヤムは休みなのに私は駄目だって。私も遊びにいきたい~」と、

サル顔のウェイトレスがぷんすか怒ってました。

 

で、ビールを飲んだり飲ませたり、巨漢のママをマッサージして汗だくになったり。

しかし、まてどくらせどヤムが来る気配はありません。

時間はすでに日付けをまたごうという時分。

 

すると、キャッシャーのお姉さんが携帯を僕に手渡します。ヤムかららしい。

「ゴーゴーぉぉ~~!」通話口からはご機嫌なヤンの咆哮が。

すっかり出来上がっちゃってるよ。

 

これから来ると言ってましたが、僕もかなりいい按配。

本日の予定は断念しよう。今からアイツと飲んだら死んじゃうw

 

お会計が4千バーツ超えでした。

周囲は「おおっ」とどよめき、少し〝やっちゃった〟ムードです。

 

他の店ならいざ知らず、

最近R3で4千ならかなり安いほうです。

慣れって恐ろしいw