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四十肩、いや五十肩


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なぜかお医者さんは紙に書いて持たせてくれました。

いつの頃からかよくわかりません。

肩が痛くなってました。腕が肩の高さまでしか上がりません。

横は肩の高さまでも上がらない。

後ろなんて少し上げるだけで痛みが走ります。背中がかゆくてもかけない。

何かの拍子にひねったような、そうでもないような。

 

一か月ぐらい放っておいたんですが、ちっとも治らないのでとうとう医者に行きました。

「四十肩ってやつですね、いや、五十肩か」

年齢を見て言い直されました。四十肩のほうがいいのに。

なんでも何かの拍子に炎症がおきて、それがまわりの筋肉やら関節やらを巻き込んで固まってしまったのだとか。「凍結肩」とも言うそうな。

 

消炎剤は持病がある腎臓に悪いので湿布とリハビリ治療。

療法士のお兄ちゃんにやってもらうと、痛みはあるけど少しは腕が動くようになりました。でも、かかる人は全治まで2~3年かかるらしい。

 

ぼちぼちカラダにもガタがきはじめたかなあ。