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チャイナエステの頃 (2)


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こんな人はいません(イメージ画像)

 

 

本日も過去の日記から。エステに関する記述があったので拾ってみました。

07年10月の日記です。

 

ヒマだヒマだと言いつつも休みがなかった今月ですが、
今週はひさびさに土日ともにお休み。パーティにも復活してみたいところだけど、馴染みのとこは日程が合わず、新規開拓するほどモチベーションは強くはありません。
こういう心身があいまいなときは、サービスがあいまいな“メンズエステ”に行くのがよいのでしょう。

“メンズエステ”という業態には現在さまざまなニュアンスが込められているようで、
それこそ上場している企業がやってる女性のそれと同義のエステから、デリヘルが名乗っているものまで、非常に定義があいまいです。
そして、そのあいまいさが妙味だったりするんです。

 

とりあえず、今日は若干えっちな気分もあり、池袋の“ヌキ”もやってくれる店へ飛び込みで入ってみました。
しかし、満員とのことで同じビルの違うフロアにある“ヌキ”なしのお店へ。
90分のアロマオイルコースを発注してみます。
このお店は“ヌキ”があるフーゾク的な店とは一線を画しているのがひとつのアピールポイントであるらしく、マッサージの気持ちの良さにお客が一線を越えようとすると、
「うちはフーゾクじゃありませんから」と冷たく告げられると、ネット情報に書いてありました。
だから、僕もえっち方面への展開はまったく期待していなかったんです。
まあ、マッサージしてもらって生暖かく気持ち良くなればいいか、と。
しかしそれは。

 

いや、すごかったす。
もちろん、フーゾク的な“ヌキ”に準ずる行為は一切ないんですが。
ギリギリってここまでなのか、と。いやぁ、本当にギリギリなんです。
「フーゾクじゃありませんから」って。
う〜ん、たしかにフーゾクではないんだろうなあ。
詳細はあえて書きません。想像をふくらませてみていただければ、幸いです。

 

 

なんだかだいぶ気持ちよかったみたいですが、どんなサービスをされたのかまったく覚えておりません。予想では現在で言うところの〝ディープリンパ〟的な攻撃だったのではなかろうかと。だったら詳細を書いても差し支えないんですけどね。

何なら店名を書いても大丈夫なくらいです。

〝ディープリンパ〟でこれだけ感動しているんですから、当時のエステがまだまだ健全だったことが伺えます。まあ、風俗がエステを名乗っているパターンもあるにはあったんでしょうけど。

このときに行ったエステが中国系かどうかも実際はわかりません。

そもそも、当時住んでたエリアは新宿の近くだったので、池袋にはあまり行っていなかったはずなんだけどなあ。

さっぱり記憶にないやw