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メンエスルポ (12) ひさしぶりにそういうのがアリの店


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『Bazu-Ca』(HPより)本文とは全く関係ありません

 

 

メンエスといえば抜けない場所。各店必ず断り書きに「風俗ではありません」という文言があります。実際、その施術中にはかなりきわどいシーンもありますが、最後までイカせてくれることは表向きありません。

 

昨年からリスタートした僕のメンエス行脚は、アジアンエステからスタートしたため、最初に訪れた5店では4店舗でヌキがあったという偏った展開になっていました。だからわりとヌキは当たり前だという認識だったんですね。

繁盛店など(たぶん)スタンダードなメンエスを回るうちに、自分の認識が間違っていたことに気付きました。ナマ殺しといわれる状態にも慣れ、出してしまうよりもそれはそれで気持ちイイのではないかと思うようにすら。

一方的に出したあとの空虚さもありますし、若くてキレイなセラピストがあんなことやこんなことをしてくれるだけでもわりと満足している今日この頃です。

 

しかし、他のメンエスブログ(ここはメンエスブログではないのですがw)を見るに、ヌキはもとより本〇すらしばしばといった案配です。最初、関西のエステは本番できるシステムだと思っていたぐらい。

ナマ殺しに慣れたとはいえ、そんな話を耳にするとやっぱりウラヤマシイ。

どんな店ならそんなことができるのか、それとも完全にセラピスト次第なのか。店名、セラピスト名を有料で公開しているサイトもあり、つい買ってしまいそうです。いや、たぶんそのうち買うと思います。

 

店によるとすれば、たぶん若いコをたくさん抱えた繁盛店ではないような気がします。あと、やっぱり一か所に複数部屋あるタイプも周りにバレるからなさそうな気がしますよね。

セラピストは若くて容姿が今一つなコか熟女系が狙い目なんでしょうか。今までヌイてもらえたのはそういうセラピですが、ヌイてくれなかったケースと半々ぐらいです。

 

今日は何とかもっとエロいほうに寄せるつもりだったのですが、結局選んだのは上記の条件とはちょっと離れた感じの店になってしまいました。

西口のメンエスが多数入居するビルに入っている老舗です。名前だけは僕も聞いたことがあります。店舗ではないけど店舗みたいなつくりなのでいわゆるワンルームタイプではありません。若いコばかりという雰囲気ではなさそうだし、値段も良心的でした。

90分¥15000(オプション別)。

 

今回は店名は伏せます。店名を伏せるということは、そういうことですw

フリーで入って出て来たのはMちゃん。小柄でペコちゃんみたいなファニーフェイスの可愛い女のコでした。プロポーションは率直に言うとDBですが、DBが苦手な僕もまったく気にならないタイプでした。いわゆる〝モテるDB〟ってやつなんでしょうね。

おっぱいもデカくて序盤のうつ伏せの肩マッサージからOPIスタンプが炸裂します。

この店、ちょっと変わっていてベッドでの施術。なかなか動きが限られてくるのですが、密着度合いも大きいのかも知れません。でも、やっぱり慣れたマットレススタイルのほうがやりやすいかなあ。

Mちゃん、エステ歴4年と若いのになかなかのベテラン。それだけあってマッサージ全般上手いです。オイルで背中を流すところなんかは他店ではなかなか味わえないレベルでした。

フツーにマッサージ受けるだけでもたぶん気持ちいいだろうに、いやらしいほうの指使いもバッチリです。耳元に熱い吐息を吹きかけたり「気持ちイイ?」と囁いたりされて、いつものようにドーピング済みのリトルは意気軒高です。

最後、「ではオプションいきますね」とリトルを直接攻撃され、ひさしぶりに最後まで。結局、オプションがヌキってことなんですかね。

ただ、ベッドの上で彼女は巧みに余計なところを触らせない体勢をとっていたため、こちらからは攻撃できず。やっぱりそういうとこ不完全燃焼です。こんなこと言うとフーゾク行けって言われますけど。

やっぱり〝ヌキ〟があればいいってものでもないみたいですね。

なかなか難しい。